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星空のバスについて

えんとつ町のプペルを通して笑顔をつなぐ

こんにちは。
ご覧いただいてありがとうございます。

「星空のバス」オーナー兼運転士の木村です。

まず初めにお伝えしなくてはいけない事があります。

この「星空のバス」はあくまでも個人所有のものだということ。
僕が「えんとつ町のプペル」が好きで勝手にこのバスを作り、活動を始めたということは誤解の無いように伝えておきます。

バスを作ったきっかけ

絵本「えんとつ町のプペル」を読み、「信じぬくんだ、たとえひとりになっても」という冒頭から心をつかまれ、共感し、多くの人に知ってもらいたい、この作品に共感してもらえる人たちが大勢の世界はきっとステキなんだろうな。
と思ったのが星空のバスを作った動機です。

まだ「えんとつ町のプペル」を知らないという方は是非、えんとつ町のプペルとはのページを見てみて下さい。

 

これまでも沢山のイベントや保育園・幼稚園・その他子供施設やさまざまなお店などに呼んでいただきました。
被災地応援や自主開催のイベントなどもやり、大勢の人に星空のバスを見ていただき、「えんとつ町のプペル」を届けられたと思います。

2週間で4県10カ所を回った際には、原作者である西野亮廣さんから、僕が訪問する先の子供たちに絵本をプレゼントしたいと言っていただき、800冊を子供たち一人一人に手渡しでプレゼントさせてもらいました。

また、映画公開に合わせた「えんとつ町のプペル光る絵本展in六本木ヒルズ」では星空のバスを会場内に展示していただきました。

少しずつですが、活動が形になっています。

活動を通じて大事なことを学びました。

これからもこの作品とともに、信じた道を歩み続けていきます。

沢山の人に「えんとつ町のプペル」を届けられるよう、星空のバスで走り続けます。

 

応援していただけると幸いです。